【原神×英語学習】フォンテーヌ編の魔神任務解説|霧雨に眷恋される街#1

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注意

ストーリーのネタバレを含むので、まだプレイしていない人は先にプレイすることをおすすめします。


この記事では、フルボイスのストーリークエスト「魔神任務」を英語でプレイしていて気になった・勉強になった英語フレーズを紹介してます。

今回はフォンテーヌ編の「白露と黒潮の序詩」パート2「霧雨に眷恋される街」です。


前回の解説はこちら↓

【原神×英語学習】フォンテーヌ編の魔神任務解説|ソリストの序幕#4


スクリプトと公式日本語訳はGenshin Impact WikiHoney Impactを参考にしています。

リネがいる拠点に行く

can’t be helped:仕方がない

Lyney
Lyney

I see. Everyone is getting busier now that “Father” will be returning soon. I suppose that can’t be helped
(そうか、まあ…「お父様」がそろそろ帰ってくる時期だから、みんな忙しいんだろうね。仕方ない…)

直訳

なるほど。もうすぐ “お父さん “が帰ってくるから、みんな忙しくなる。仕方ないことなんだろうけど…。


“help”は「助ける」や「手伝う」という意味もありますが、ここでは「避ける」という意味です。

“It can’t be helped.”=「それは避けられない」、つまり「それは仕方がない、やむを得ない」という意味になります。

リネの家の人たちはみんな外出しているようです。「お父さん」と呼ばれる方が帰ってくるので忙しいみたいですね。
はたして「お父さん」とはどんな人なんでしょうか。

that’s just how it is:そんなもんだ

Lyney
Lyney

Hehe, I’m afraid that’s just how it is here. It often rains on days when there are trials being held in the opera house, but don’t worry, it’ll clear up soon enough.
(ははっ、仕方ない仕方ない。歌劇場で審判がある日はいつも、こんなにわか雨が降るんだ。安心して、すぐに止むから。)

直訳

はは、ここはそういうところなんだ。オペラハウスで裁判がある日はよく雨が降るけど、心配しないで、すぐに晴れるよ。

“That’s just how~.”は「もともとそういうもので、他に理由はない」という意味で、強調するために just が入っています。

他にもこんな使い方ができます。

  • That’s just how I feel. (僕はただそう感じるだけだ)
  • That’s just how she is.(彼女はそういう人なんだ)

さっきまで晴れていたのに雨が降り出たので、パイモンが不思議がっていました。
リネはこれがフォンテーヌでは普通のことだと説明しているシーンです。

cloud up:雲で覆われる

Freminet
Freminet

It’s said that a Dragon of Water once resided in Fontaine. Though we don’t know where the dragon went, every time it weeps, the skies will cloud up and pour out rain.
(フォンテーヌにはかつて水の龍王がいた。今はどこにいるか分からないけど…その水龍が涙を流すと、空から雨が降るって。)

直訳

フォンテーヌにはかつて水の龍が住んでいたと言われている。そのドラゴンがどこへ行ったのかはわからないが、そのドラゴンが泣くたびに空が曇り、雨が降り注ぐという。

“cloud”は「雲」という名詞が有名ですが、「曇る」という動詞でも使えます。

ここでは”cloud”だけでも意味は通じますが、”cloud up”とすることで「もくもくと雲が立ちこむ」というニュアンスを表しています。

フレミネはフォンテーヌで言い伝えのある伝説を信じており、それを説明しています。
フォンテーヌの雨はかつて住んでいた水龍の涙だと言っているところです。


play along:伴う

Lynette 
Lynette 

You know, you might be a more popular magician if you understood the concept of “romanticism”… or could at least play along.
(お兄ちゃん、ロマンの分かる魔術師になれば、もっと人気になれるかもよ?)

直訳

ロマンの概念を理解しているか、少なくともそれに沿った演技ができれば、もっと人気のあるマジシャンになれるかもしれないよ。

“play along with ~”で「~と協力する」「~と調子を合わせる」という意味です。

ここではおそらく”play along with romanticism”の省略で、「ロマンに沿ったマジシャンの演技」を表しています。

言い伝え通り、パイモンが空に語り掛けて雨を止ませようとしますが、止みませんでした。
リネはたかが伝説と言いますが、リネットにロマンがわかっていないなと注意されています。



trouble you to:~していただけますか?

Lyney
Lyney

Perhaps we could trouble Player to help us take these materials to the Beaumont Workshop and deliver them to the owner there?
(旅人、悪いけど頼まれてくれないかな。これらの材料をボーモント工房のオーナーまで届けてほしいんだ。)

直訳

この材料をボーモント工房に運び、そこのオーナーに届けるのを手伝ってもらえないだろうか

“trouble you to ~”は「~していただけませんか?」という丁寧なクッション表現です。

  • May I trouble you to~(申し訳ないのですが~していただけますか)
  • Can I trouble you to answer a question?(質問に答えて頂けますか?)
  • I’m sorry to trouble you.(お手数おかけします)

“I’m sorry to trouble you, but ~”「お手数おかけしますが、~」というお願いフレーズがビジネスの場でとても便利ですね。

ちなみに、このあとの返答として”No trouble at all”「全然いいよ」とパイモンが言っています。

マジックポケットの材料を集めましたが、フレミネは届け先の工房のオーナーが苦手なようです。
代わりに材料をオーナーへ届けてくれないかとリネが旅人に頼んでいるシーンです。

ボーモント工房に行く

I can tell:わかるよ

Estelle
Estelle

Ah, these must be for Magic Pockets. I could tell right away, I’ve already made several orders’ worth now.
(ああ、マジックポケットだね。もういくつも注文が入ってるから、一目で分かったよ。)

直訳

ああ、これはマジックポケットに違いない。すぐにわかったよ、もう何回分も注文したからね。

直訳すると「私は言う事が出来る」となりますが、“tell”には「見分ける(=違いがわかる)」という意味があります。

「私は違いがわかる」=「私はわかる」となります。

ここでは”I could tell“となっているので、「私はわかった」という訳になります。

旅人が工房へ行くとエスタブレに話しかけられました。
どういう用があるかを察したときに言ったセリフですね。



be loaded:お金持ち

Paimon
Paimon

Whoa, so is Lyney actually loaded?
(リネたちってお金持ちだったのか…)

直訳

おっと、じゃあリネはお金持ちなのか?

“load”の直訳は「(何かが)詰め込まれた状態」を意味しますが、常に何かが積まれた状態=「お金」があること表すこともできます。

ちなみに、お金の代わりに、既に「酔っ払っている」時にも使えます。

マジックポケットを作るお金をエスタブレにまとめて払っており、割引も断ったそうです。
このような背景からパイモンはリネがお金持ちなんじゃないかと思っているみたいですね。



in layman’s terms:簡単な言葉で

Estelle
Estelle

Ah, well… It’s a little complicated, I’m not sure I can put it in layman’s terms for you…
(そうだね…あんたたちみたいな素人にエネルギーシステムのことを説明するのは、なかなか骨が折れそうだね…)

直訳

ああ、まあ…。ちょっと複雑で、簡単な言葉では言えないんだけど…。

“layman”は「素人」のことです。

“in layman’s terms”で「素人の言葉で」という意味になります。

たとえば、相手が難しい言葉を使って何かを言ってきた時は、

Could you explain that in layman’s terms?
(簡単な言葉で説明してもらえますでしょうか?)

と言うこともできますね。

工房の奥にある機械にパイモンが興味をもったので、どうやって動かしているのか聞いています。
ただ複雑なので素人にわかるよう説明するのがむずかしいとエスタブレは言っていますね。


twiddle one’s thumbs:のんびりしている、何もしないでぶらぶらしている

Truand 
Truand 

You kidding? Aren’t you the one looking for us? You really expect us to sit and twiddle our thumbs while you catch up with your friends?
(貴様…借金の取り立てに来たのはそっちのほうだろうが?なのに雑談が終わるまで待てってか?)

直訳

冗談だろ?俺らを探しているのはあなただろ?あんたが友達と遊んでいる間、俺たちが座って親指を動かしているとでも思っているのか?

“twiddle”は「もてあそぶ」という意味があり、”thumb”は「親指」を意味します。

これを合わせて”twiddle one’s thumbs”とすることで、「両手の指を組んで親指をぐるぐる回す」を表します。

Wikipedia

つまり、「(暇なので)のんびりしている、何もしないでぶらぶらしている」と言う意味で使われます。

タルタリアがトルヨンに借金を取り立てにきたのですが、偶然旅人と会います。
その再会を喜ぶあまり、トルヨンをほったらかしにしているので、彼は怒っていますね。


over the line:やりすぎ

Truand
Truand

HEY!!! That’s way over the line! Alright, boys! Let’s see who has to pay up now!
(おい——!ず、図に乗るなよ…!野郎共、そいつを始末しろ!)

直訳

おい!いい加減にしろ!よし、お前ら!誰が金を払うか見てみようぜ!

“line”は、物質的な線だけでなく、「ここまでなら許される」ラインという、心理的な「境界線」という意味もあります。

そのラインを超える=「やりすぎた」「言い過ぎた」「失礼な」という意味で”over the line”が使われます。

日本語でも「一線を越える」という表現がありますよね。

タルタリアがトルヨンをあまりにほったらかしにして旅人と話しているので、彼は我慢の限界を超えたようです。

カブリエール商会の用心棒を倒し、タルタリアと会話する

stay sharp:気を抜くな

Childe
Childe

Never mind, it doesn’t matter. If I wanna stay sharp, I shouldn’t be relying too much on my Vision anyway. Besides, I always have my Delusion in case I need it.
(…まあいいや。過度に神の目の元素力に頼れば、鋭さを失ってしまう。それに俺には、邪眼もあるしね。)

直訳

気にしないで。気を抜きたくないなら、神の目に頼りすぎるのはよくない。それに、万が一に備えて邪眼も持っている。

stay“は「~のままでいる」という意味で使われています。

sharp“は「鋭い(鋭利な)」という意味の形容詞ですが、「利口な」や「頭が切れる」という意味もあります。

そこから、「stay sharp」は、「利口なままでいる」=「気を抜かない」、「神経を尖らせる(神経を研ぎ澄ます)」というイメージになります。

タルタリアがトルヨンと戦っているときに、なぜかはわかりませんが、急に神の目の制御を失ってしまいました。
神の目に頼りすぎても自分がダメになってしまうということを説明しています。


every now and then:ときどき

Childe 
Childe 

But recently, there seems to be some sort of restless power stirring inside of me… And I don’t know why, but every now and then I feel like I’m in a terrible mood…
(近頃、体の内に何かの力がうずくような気がしてね。それになぜか時折、気が沈むんだ。)

直訳

でも最近、私の中で何か落ち着かないパワーが蠢いているような…。そして、なぜだかわからないけど、時々、ひどい気分になるんだ…。

「ときどき」を表すには”sometimes”が有名ですが、”every now and then”も同じ意味を表します。

ニュアンスや使い方は”sometimes”と同じですが、より口語的な表現です。

他にも、”From time to time”も「時々」を表す口語表現としてあります。

タルタリア(公子)が最近ときどき気分が沈むと言っています。
神の目の制御ができなくなってしまった理由と関係あるのでしょうか。


take 人 under one’s wing:~の面倒をみる

Childe 
Childe 

It was during that time I learned nearly all of my abilities. The one who took me under her wing and taught me was named Skirk.
(今の力はほとんど、その時に習得したものさ。そういうことを俺に教えてくれた師匠がいて、名を「スカーク」と言った。)

直訳

その間に、私はほとんどすべての能力を身につけた。私の面倒をみて教えてくれたのは、スカークという名前だった。

“take(人)under wing”で「~の面倒をみる」「~を保護する」といった意味です。

自分より経験の浅い人の面倒をみるニュアンスになります。

タルタリア(公子)が14歳の頃に深淵に落ちたあと、「スカーク」という人が彼の面倒を見てくれていたみたいですね。


have been through:苦労した経験がある

Childe 
Childe 

She was always quiet and very mysterious. Nobody knew where she came from or what she had been through, and she was always very strict when teaching me combat techniques.
(彼女は口数が少なくて、とても不思議な人だった。どこから来たのか、何を経験したのか、まったく分からない人でね。戦闘の技術を教えてくれる時も、すごく厳しかったよ。)

直訳

彼女はいつも物静かで、とてもミステリアスだった。彼女がどこから来たのか、どんな経験をしてきたのか、誰も知らないし、私に戦闘技術を教えるときはいつもとても厳しかった。

“go through ~”で「苦労する」という表現があります。

ここでは完了形の用法になっていて、”have been through”で「苦労した経験がある」となります。

単純に「~という経験をした」というよりも、辛い・苦労した経験というニュアンスで使われます。

この時点ではスカークという人はどういう人物か全く不明です。


ever since:それ以来ずっと

Childe 
Childe 

You make it sound so easy. Ever since the incident I experienced there, I’ve never stopped searching for Master Skirk and that unknown abyss.
(そんな簡単に言わないでくれ。あの件以来、俺がスカーク師匠とあの深淵の捜索をやめたことはない。)

直訳

簡単なことのように聞こえるが あそこで経験した事件以来ずっと、私はマスター・スカークと未知の深淵を探し求めることを止めなかった。

“ever since”は「それ以来」「その後ずっと」という意味で、基本的には”since”とニュアンスは同じです。

ただ、”ever”がつくことで「それ以来ずっと」というように強調されるので、文章的に適切ではないものもあります。

タルタリアがスカークに、「なぜ自分を弟子にしてくれたの?」と聞いたときに答えてくれなかったそうです。
ただ、彼が夢でみた大きなクジラに関係があると考えていて、それをスカークに聞きたいそうです。
タルタリアはずっと彼女を探していますが、いまだに見つかっていないようですね。


no holds barred:なんでもあり、制限なし

Childe
Childe

The Champion Duelists are all powerful fighters selected from among the nation’s best, and the duel itself is a no holds barred fight with no specified stopping point…
(でも、決闘代理人は国中の精鋭たちから選びぬかれた強いやつらばかり。そのうえ決闘に「寸止め」なんて概念はない。)

直訳

決闘代理人は全国から選抜された強豪ばかりで、決闘そのものはストップ・ポイントのないなんでもありな戦いだ……。

“No holds barred”は直訳では”押さえ込み無しで”となり、転じて「制約、制限、ルール無しで」という意味です。

ここでいう”holds”とはレスリング競技における“ホールド”のことを指しているのだそうです。

レスリングの試合において、「どんなホールドも禁止されていない」=「どのようなホールドを用いても良い」ということで、無制限という意味になるみたいですね。

フォンテーヌには、容疑者が法廷に行く前に決闘代理人と決闘ができる権利が与えられるそうです。
ただ、決闘代理人は強者ばかりで、ルールなしのなんでもありだそうです。


trifled with:~をいい加減にあしらう

Childe
Childe

Besides, none of the Champion Duelists are to be trifled with… Which is exactly why I was itching to face them as soon as I got to Fontaine.
(それに、決闘代理人も伊達にその任に就いてるわけじゃない。これこそ、俺がフォンテーヌに来てすぐにそいつらと手合わせした理由さ。)

直訳

それに、決闘代理人は侮れない……。だから、フォンテーヌに着くとすぐに彼らと対戦したくてウズウズしていたんだ。

“trifled with”で「~をいい加減にあしらう」という意味になります。

否定形で”not to be trifled with”とすると、「軽々しく扱えない、侮れない」というニュアンスです。

ここでは文頭に”none”があるので否定形となっているために、「決闘代理人は侮れない」となっていますね。

決闘代理人との決闘は審判を覆すほどの権利があるので、当然とても強いわけです。


itching to:~したくてウズウズする

Childe
Childe

Besides, none of the Champion Duelists are to be trifled with… Which is exactly why I was itching to face them as soon as I got to Fontaine.
(それに、決闘代理人も伊達にその任に就いてるわけじゃない。これこそ、俺がフォンテーヌに来てすぐにそいつらと手合わせした理由さ。)

直訳

それに、決闘代理人は侮れない……。だから、フォンテーヌに着くとすぐに彼らと対戦したくてウズウズしていたんだ。

“itch”は「かゆい、むずむずする」といった意味があります。

そこから比喩的に、「~したくてたまらない、ウズウズする」といった意味で使用されるようになったようです。

タルタリアは強者と戦いたいため、フォンテーヌの強者がなっていると噂の決闘代理人と手合わせしたいようですね。


what gave you that idea?:なんでそう思ったの?

Childe
Childe

Haha, whatever gave you that idea? I’ll be in touch, later.
(ハハハッ…そんなことないよ。それじゃ、また後で連絡するから。)

直訳

ははは、何でそう思ったんだい?また連絡するよ。

直訳だと「何があなたにその考えを与えたのか?」となりますが、これを自然に訳すと「なんでそう思ったの?」となります。

同じような文法を使っている表現で”brought you here?”(どうしてここへ来たのか)というのも有名ですね。

ちなみに、ここでは”what”の代わりに”whatever”を使っていますが、これは単純な強調です。

タルタリアがこれからクロリンデと決闘するにあたって神の目を旅人に渡します。
この理由を、また旅人たちと話したい口実だからだろ?とパイモンが言いました。
それに対しての返答で、どうしてそう思ったのかとはぐらかしていますね。

原神特有の英単語

今回のストーリークエストの範囲で原神特有の単語を紹介します

※英語表記と日本語表記が対になっていない場合もあります(単純な英訳<->日本語訳ではないことがあります)

英語表記日本語表記補足
Freminetフレミネプレイできる氷元素キャラクター。リネ&リネットの弟。
腕利き潜水士としての技術と経験があるが目立つことが好きではない。
Erinnyesエリニュス島フォンテーヌにある島。
エピクレシス歌劇場、ルキナの噴水、がある場所です。
Beaumont Workshopボーモント工房フォンテーヌにある鍛冶屋
Indemnitium律償混合エネルギーフォンテーヌの機械を動かすエネルギーの1つで、「審判」で生まれたエネルギー。「諭示裁定カーディナル」が人々の正義に対する信仰を集め、それをエネルギーに転換している。
Pneumousiaプネウムシアフォンテーヌで使われるエネルギーの1つ。人工的に作成されたエネルギーだが、不安定。
Confrerie of Cabriereカブリエール商会マルセルが設立したフォンテーヌの商会
Toniaトーニャタルタリアの弟の一人。
Teucerテウセルタルタリアの弟の一人。
Childe公子タルタリアのコードネーム
Delusion邪眼ファデュイが作り出す強力な「神の目」のような物体。「神の目」と同様に、邪眼は特定の元素を操作する能力を持つが、その力は「神の目」のそれを上回ると言われている。
Skirkスカークタルタリアがアビスにいた頃にお世話になった剣士
Champion Duelists決闘代理人フォンテーヌの戦士たちから選ばれる決闘者。
名誉を守りたい裁判中の人は、この決闘代理人決闘を申し込める。彼らに勝てば無罪となり、負けた場合は審判を受けるが、最悪の場合は命を落とす。
Clorindeクロリンデフォンテーヌの特別な職業である決闘代理人であり、現在一番強い決闘代理人。フリーなのボディーガードも務めている。

まとめ

魔神任務の第四章・第一幕「白露と黒潮の序詩」のパート2クエスト「霧雨に眷恋される街」を解説しました。


私はオープンワールドのアクションゲーム『原神』を英語でプレイして英語学習をしています

原神はキャラクターがフルボイスのシーンが多く、テキストも大きく表示してくれるので、英語学習におすすめです。

『原神』で英語を勉強しよう!|ゲーム×英語学習のすすめ


みなさまもゲームで英語学習をしてみてはいかがでしょうか。

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